▲水の勢いがよく快適なシャワー
キッチンのリフォーム
最近のキッチンは使いやすさに加え、収納が多い、掃除がしやすい等、たくさんの利点があります!色やデザインも豊富で、奥様のこだわりを発揮できるキッチンのリフォーム。近年は、IHクッキングヒーターが人気です。ガスよりも、火力・熱効率が高く、料理がしやすい。また、火が出ないので安全・CO2が出ず空気が汚れにくい・お手入れが簡単…等、お年寄りやお子様も安心して使えます。
浴室
昔ながらの洋室は、狭くて深い浴槽に、タイルの冷たい洗い場…。ヒートショックも心配です。しかし、システムバスなら足を伸ばして浴槽につかれます。掃除もしやすく、断熱材が入っているためヒートショックの心配も軽減されます!明るくて広い浴室で、1日の疲れをとりませんか?
トイレ
トイレは毎日使う場所です。だからこそ、きれいで快適な空間にしたくありませんか?臭い・汚れがあれば快適な空間とは言えません。お洒落な柄の壁紙や、掃除のしやすい便器、お客様も使う場所なので、インテリアに凝るのも良いですね。使いやすく、清潔なトイレで毎日をすがすがしく送りましょう。
約10年後には工事費・給湯器費の元がとれます
家庭で1番エネルギーを消費するのは給湯器です。この給湯を深夜に行い、今までの給湯代の約1/3を節約することができるのが電気給湯器エコキュート。10年後には元がとれる計算になります。
CO2排出量を削減できるため、環境に優しい
エコキュートは空気の熱を利用するため、ガス給湯器と比べてCO2排出量を削減することができます。また、IHクッキングヒーターも同様に幅射熱・燃焼ガスが少ないためCO2排出量は少ないです。
災害発生時に復旧が早い
地震などの災害発生時には、水道・電気・ガスのライフラインのうち、電気が1番早く復旧します。
火災が起きにくい
電気コンロは切り忘れ防止機能や、温度が上がり過ぎないようにする機能等、ガスにはない機能満載です。オール電化にすると火災が起きにくいため火災保険料が割引されるんですよ。
▲手摺が2箇所ついた玄関
大切な家族のために
バリアフリーというと、身体に障がいを持った方や、お年寄りのためだけのイメージがあるかもしれませんが、そうではありません。病気や怪我をしている人、妊婦さん、小さな子供を連れたお母さん、乳幼児…等、バリアフリーとは、そういった人達も含めた人達のためのものです。
あなたが、又、大切な家族が、いつ怪我をするかわかりますか?もし足を怪我したとき、手摺があるのと無いのでは大きく違います。高齢の方なら、小さな段差につまずき骨を折ってしまうかもしれません。小さな子供達や、足元の見辛い妊婦さんも同様です。
手摺をつける・段差をなくす、これだけでも立派なバリアフリーへの第1歩です。家族みんなが安心して生活できる住まいにリフォームしませんか?













